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ボッテガヴェネタの財布

ボッテガヴェネタの財布が今静かなブームです。シャネルやグッチもいいですが、「いかにも!」というこれらのブランドに対してボッテガヴェネタの財布ってさりげない主張をしてる感じで好きなんです。
最近の私はバッグもキーケースも手帳もストラップも名刺入れも全部ボッテガヴェネタになってしまいました・・・。でもボッテガヴェネタの商品を扱っている店舗ってまだまだ少ないんですよね。
私は横浜のタカシマヤで買う事が多いんですけど。長財布は今持っているので、今は2つ折の財布を狙っています。お値段は8万円くらい。
この前銀座で見たけどやっぱカッコいいな、ボッテガヴェネタの財布は。静かなブームだけどまだまだ知らない女の子も多いので、女の子にちょっと気の利いたプレゼントをしたい男性はボッテガヴェネタを
覚えておくといいですよ。

ボッテガヴェネタの財布もいいけどバッグもいいの!!

ボッテガヴェネタの財布は確かにオススメなんだけど、同じボッテガヴェネタのバッグも超オススメなんですね。私が持っている中でも一番オススメのバッグは「ボッテガヴェネタ キャンバラージトートバッグ」
です。文字通り白いキャンパス地のバッグなんだけど、大きくてたくさん荷物が入るんです。大きな雑誌類も何冊も入るし、化粧ポーチを入れてもまだまだ余裕たっぷり。しかも肩がけが出来るから、
満員電車に乗る時なんかも結構ラクなんです、このバッグ。旅行に持っていく時はこのボッテガヴェネタと、カメラショルダーバッグを持って行くのがいつもの定番です。あ、カメラバッグもボッテガヴェネタ
ですよ!ボッテガヴェネタならではの編み目が揃った綺麗なメッシュのデザインが素敵なバッグです。斜めがけショルダーなので両手が空くし、使い込むごとに味わいが増していくので長く愛用してます。

ボッテガヴェネタの財布もいいけどその前に・・・

ボッテガヴェネタの財布について熱く語る前に、まずはボッテガヴェネタについて少し触れておきますね。ボッテガヴェネタは1966年に創立したイタリアの革小物ブランドです。歴史はそんなに古くないんです、実は。ボッテガヴェネタの特徴は革をメッシュ状に編み込んだ「イントレチャート」です。2001年にグッチグループの傘下に入り、クリエイティヴ・ディレクターにトーマス・マイヤー(Tomas MAIER)が就任しています。とは言えボッテガヴェネタにグッチテイストは感じられません。トーマス・マイヤードイツに生まれのデザイナーで、パリのエコール・ドゥ・ラ・シャンブル・サンディカル・ドゥ・ラ・クチュール・パリジェンヌ(Ecole de la Chambre Syndicale de la Couture Parisienne、通称サンディカ)を卒業。9年間エルメスでレディース・プレタポルテ、レザーグッズ、アクセサリーのデザイナーを務めていた中々の実力者です。ボッテガヴェネタにグッチ、エルメスが絡んでいるとはね〜。

Copyright © 2007 ボッテガヴェネタの財布が欲しい!